沿革

昭和38年05月新潟市西湊町通り一ノ町に本社工場を設立、初代社長に渡辺儀一が就任。
07月社長死去にともない、渡辺トクが社長就任。
昭和42年10月新潟市中木戸に本社工場を新築移動し、操業を開始する。
昭和43年04月心身障害者を採用し、心身障害者雇用の第一歩を踏み出す。
10月精神障害者の社会復帰の訓練の場として、入院患者の依託訓練の開始及び退院者の雇用により
社会人としての育成に協力を開始する。
昭和52年03月労働省指定心身障害者多数雇用事業所(モデル工場)として、雇用促進事業団の特別融資
工場の増設・設備の充実をはかる。
09月労働大臣より表彰を受ける。
11月新工場完成、操業を開始する。
昭和57年04月布団類加工作業場兼倉庫を新築。
昭和62年11月厚生大臣より表彰を受ける。
昭和63年12月ECOL(ホームヘルスケア・サービスシステムネットワーク)に加入し、在宅介護用品の
レンタル・販売業務を開始する。
平成04年01月社団法人シルバーサービス振興会が定める認定基準に適合し、福祉機器・介護用品のレン
タルサービスにおいて「シルバーマーク」認定証の交付を受ける。(シルバーマーク認定業者となる。)
平成05年01月現在地に本社工場を新築移転し、操業を開始する。
10月 財団法人医療関連サービス振興会が定める認定基準に適合し、寝具類洗濯業務において
「医療関連サービスマーク」認定証の交付を受ける。(医療関連サービスマーク認定業者となる。)
平成12年01月福祉用具消毒保管施設・布団枕加工場を新築。
平成16年07月第二工場を新築。
10月社団法人シルバーサービス振興会が定める認定基準に適合し、福祉用具消毒工程管理
において「シルバーマーク」認定証の交付を受ける。
平成19年11月オゾンによるリネン消毒庫 設置
平成22年11月連続式洗濯機一式 入替
平成24年05月テーブルリフター 設置
平成26年08月シーツ・包布スプレッダー、浴衣・病衣フィーダー 増設、ボイラー入替
平成30年12月連続洗濯機、ロールアイロナー、循環式ガス乾燥機入替。
平成31年2月

両面検査対応品質検査装置導入。

令和4年4月ユニフォームフォルダ導入、トンネルフィニッシャー入替。